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デザイン・工芸科


 君の才能に直結指導! 合格させます。
Design&Craft

合格者作品

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高い合格率の理由

これが理由。その1

これが理由。その2

これが理由。その3

これが理由。その4

その1
個人対応方式
生徒の個性を見極めた上で、一人ひとりに最適な指導を行います。画一的な指導によるルール暗記ではなく、個人の世界観の表現に必要なルールを理解し、個々に幅を広げていく柔軟性に富んだ学習をしていきます。

その2
ビルドアップ演習方式
通常の課題が入試に対応する為の総合的な制作なら、演習課題は問題点を明らかにして、弱点を克服し表現を強化する制作です。経験豊富な講師が演習内容を吟味しタイミングを見極め、効果的な指導を行ないます。

その3
入試データー解析方式
入試データから入試傾向を割り出し、制作課題や年間9回の模擬試験、コンクールの課題を作成します。さらに、入試採点基準に満たなかった弱点をピンポイント補習で克服していきます。

その4
サポート方式
面談や個別講評などを取り入れ、生徒一人ひとりを完全サポート。入試本番で実力を100%発揮できるように、メンタル面からの充実したサポートを心掛けています。また、保護者も交えた進路相談で入試の多様化にもしっかり対応します。


概要

年間予定

担当講師から

デザイン・工芸科では毎年数多くの美術大学合格者(芸大、多摩美、武サ美、造形、女子美)を出しています。進学者の特徴として、大学での成績が大変良く、デザイン公募などの受賞者が多いことが上げられます。その後もデザイナーや造形作家としても活躍しており、このような活躍を見聞きすることは教えている私達にとって誇りに感じています。デザイナー、工芸家の卵を暖め育てる為の指導ポイントは二つ。1つ目は『対話』です。個性が求められる芸術の世界では1つの答えではなく個の数だけ答えがあり、画一的なマニュアル学習では個性が引き出せません。本人と講師が言葉を交わし答えを探究していくからこそ、生徒自身の考察力が鍛えられていくのです。ポイントの2つ目は『的確な課題構成』です。様々な要素を含む制作課題は、メリハリをつけて的確なタイミングで行なうことが大切です。さらに生徒の反応を読み取り、その先を見据えた構成展開へと繋ぐことも欠かせません。生徒一人一人の個性を見極め『そこに何が必要なのか』を常に考えた指導をしています。


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